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LEGALTERMS

利用規約

法人利用の一般原則を示し、具体的な権利義務は署名済み商業文書に従います。

法務確認用草案/公開前設定:契約主体、発効日、準拠法、紛争地、責任上限、補償範囲、正式窓口は未承認です。最終規約ではありません。

目次適用と同意資格と開通サービスと料金適正利用入力と出力プライバシーと安全知財と第三者停止・終了責任法令と連絡

1. 適用範囲と同意

本規約は法人注文に基づくAiPlus API、モデル接続、支援に適用されます。企業を代表して同意する者は権限を有することを確認します。署名済み注文書、基本契約、DPAが本草案に優先します。

2. 法人資格と開通

法人と権限利用者のみを対象とし、一般登録やセルフサービス開設はありません。指定アカウントマネージャーが範囲を評価し、合意文書に基づき開通を調整します。顧客は権限、認証情報、利用者を管理します。

3. サービス、供給者、注文、料金

モデル接続、ルーティング、ガバナンス、合意した支援を提供し、第三者モデルやインフラに依存する場合があります。モデル、容量、地域、支援、料金、税、支払、サービス水準、期間、更新は商業文書に従い、本草案は自動更新、返金、金額を設定しません。

4. 適正利用

違法、権利侵害、他者への危害、安全・アクセス制御の回避、マルウェア、妨害、無断安全試験に利用できません。顧客は利用者、入力、用途、許諾、供給者規則に責任を負います。

5. 入力とAI出力

顧客は入力について適法に有する権利を保持し、提供に必要な処理を許可します。出力は不正確、不完全、偏りを含む、または他者と類似する場合があり、専門判断を代替しません。重要判断、公開、高リスク利用前に人が確認してください。権利と制限は注文書・供給者規約に従います。

6. プライバシー、DPA、秘密、安全

個人データはプライバシー方針、注文書、DPAに従います。双方は秘密情報を保護し、合意した安全措置を講じます。役割、指示、事故対応、保存、削除は適用文書で法務確認します。

7. 知的財産と第三者サービス

各当事者は既存技術、ブランド、内容、資料の権利を保持します。利用によりAiPlusサービスや文書の権利は移転しません。第三者モデルは独自規約、可用性、制限に従います。

8. 停止と終了

安全、違法利用、重大違反、供給者制限、サービス保護のため、商業文書に従い制限・停止する場合があります。終了権、通知、是正、出力、削除の効果は署名文書で定めます。

9. 免責、責任制限、補償

保証、免責、責任配分・上限、補償義務は最終契約で明記します。本草案は金額上限や補償範囲を設定せず、法定権利を未承認の形で排除しません。

10. 変更、準拠法、紛争、連絡

変更通知、発効日、契約主体、準拠法、紛争手続は法務承認待ちです。既存顧客は指定アカウントマネージャーに相談でき、正式窓口は公開前に設定します。

状態:法務確認用草案・発効日未設定

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